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富士鳩 天然砥石 長尺大判白砥しゅんしゅん巣板黒蓮華691 
白砥しゅんしゅん巣板表層部692
「開け方で素性異なるのよ!」の組


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多少凍てによる鳴きがあります。
留意ください。
石ちゃん養生はして有ります。
価格欄訂正して発注することも可能です。飯の種として、道具として必要であるとお考えの方への引き合いはとりわけ大歓迎です。どうぞお手柔らかによろしくお願いします。
品番 希望価格 最大寸法/重さ HGAL  
691 \28,000売り切れ! 90x245x30/1575 5++/3+++/3+++/3++++ 何といっても白砥は生地の揃い方と雑味が極少ないということが売りです。692と兄弟石。同じ原石からお迎えしました。1分ほど捲くった所で黒蓮華が現れ始めたところです。硬く、石に当たってないのでは?と感じるほどの滑走感は、感じたことがないと思います。
692 \18,000
売り切れ!
88x210x30/1138 5+/3++/3+++/3+++
691と兄弟石。同じ原石からお迎えしました。これはそのまま面つけ。研磨力を前面に押し出し、硬さも穏やかに思えます。対で組としているのも、原石のお迎え型しだいでいろいろお味が変わるということをよくよくご理解いただける贅沢な組ということを訴えかけるためです。お楽しみください。
筋多き白砥の中で、ここまでのものが出ました。
何日も悩んだ挙句切ることができませんでした。注目していただきたいのは、側面。層が見れません。巣板では考えられないものです。
深層高島並みに、生地揃い雑味なく非常に良い砥石です。滑走感は度肝抜かされるものがあります。不思議と硬さを感じさせません。暖かみのある硬さという表現がずばりです。あらゆる方に広い門戸を持つ国民的仕上げ砥石になっていただきたいほど。
上品な純白から皮けつに近づくにつれ赤く染まるグラデーションも原石だからこそ楽しめる眺望。歩いてすぐの奥殿や大突との違いが顕著であり、甚だ不思議に感じます。
挽いて小分けで提供させていただくことも可能です。ただ私の独断では裁断する勇気がありません。
 
HGAL(硬・粒・研・滑)数値

指名手配窓口・700円で試しとぎ配送大歓迎!!

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